|
|
||||
|
すうじ 〜 おもちゃ・知育玩具・教具 〜 |
||||
●ソフトパズルかずあそび 2歳から ●かぞえて しんかんせん 1.5歳から ●木製すうじ盤 0歳から ●磁石すうじ盤30 1.5歳から ●磁石すうじ盤100 3歳から ●かずキューブP 2歳から ●かずつみき 3歳から |
||||
|
|
||||
|
||||
|
|
||||
|
●かぞえて しんかんせん 1.5歳から 数字の入ったカラフルな“しんかんせん”。客車には数字のほかに色の名前もついています。 先頭車両の屋根についてるボタンを押すと・・・.10までの数字のカウンターが動きます。いっしょにベルが10回なります。 ♪こんな成果が! 10までの数、色を覚えられます。手や指の器用さを養います。 ♪遊び方 新幹線の車両を「つないだり」「重ねたり」「走らせたり」「色を覚えたり」「数をかぞえたり」・・・。先頭車両のボタンを押すと、カウンターが1〜10まで動きます。 ♪ココがおすすめ! リンリンと楽しく音をたてながら動きます。 ♪ココがイマイチ! 車両はフタをあけて、小物を入れられますが、何を入れたらいいのやら? 商品の詳細はこちら>> |
|||
|
|
||||
|
||||
|
|
||||
|
●磁石すうじ盤30
1.5歳から ファーストステップの、30までのすうじ盤です。10ずつ白、黄、赤の3色に分けされたカラフルなすうじ盤です。 ♪こんな成果が! 順番に置いていくことで、30までの数と量の感覚を養います。指先が器用になり、見わける力がつきます。記憶力が高まります。 ♪遊び方 まずは磁石が何にくっつくか、ためして遊んでみましょう。1〜5まで1〜10までと、だんだん置く数を増やして、練習しましょう。30までできるようになったら、盤をうらがえして、数字の書いてないところに置く練習に、チャレンジしましょう。 ♪ココがおすすめ! すうじのコマは、ちいさな子でも持ちやすいきのこ形です。マグネットが入っているので、並べやすくなっています。 ♪ココがイマイチ! ABS樹脂と磁石でできてるので、硬いから投げないでねー! 商品の詳細はこちら>> |
|||
|
|
|
||||
|
|
||||
|
●かずキューブP
1〜100までの数字と計算記号(+−×÷=)が書かれたカラフルなキューブ。数の世界や形の世界に、楽しく遊びながらふれていきます。 ♪こんな成果が! かたちの構成力と、数の理解を助けます。計算記号、計算の基礎に親しみます。 ♪遊び方 数唱シートを使って、数字の順番に数を並べたり、パターンカードに印刷されている形と同じ形を組み立てたり。積み木としても遊べます。 ♪ココがおすすめ! パターンカードが38種類もついているので、いろいろな形を積み上げて、いっぱい遊べます。カラフルなカラーなので、積み木のように遊ぶのも楽しいです。 ♪ココがイマイチ! 数唱シートの上に100まで順番に並べるのは、キューブが動いてしまうので、子どもにはなかなか難しいです。順番に並べて遊ぶのは「磁石すうじ盤」の勝ち! 商品の詳細はこちら>> |
|||
|
|
||
|
●かずつみき 3歳から 1〜10までの数字や、四則演算記号と●(ドッツ)が印刷された積み木が合計30個入っています。 積み木を順番に並べたり、●の数を数えたり、数の世界と楽しくふれあいます。 ♪こんな成果が! 「かぞえる力」を養います。長さを比べることで、数字とドッツの数の関係が理解できます。「たし算の練習」「ひき算」の練習などから、四則演算の基礎作りができます。 ♪遊び方 ●(ドッツ)の数を一つずつ指をさしながら、「1・2・3」と唱えたり、●(ドッツ)の面で、たすといくつになるか目で確かめたり、数字の面との組み合わせによって、数と量の関係を確認していくことができます。徐々に数の認識ができるようになってきたら、四則演算の記号の積み木も利用して、たし算ひき算の導入にも使えます。 ♪ココがおすすめ! 10の長さで、ケースに入るので、「9と1で10」「6と何で10になるんだっけ?」と、お片づけしながら計算の練習ができます。(10の合成と分解が身につきます。) ♪ココがイマイチ! うちのヒヨコは「みどりは山手線」「あおは京浜東北線」、と積み木を電車にみたてて遊んでいましたが、他の遊びへの発展性は乏しいかも。お勉強っぽい教具です。 商品の詳細はこちら>> |
|
|
|
||
| ホーム> すうじ〜おもちゃ |
||
Copyright (C) 2005-2007 Powered by ヒヨコのたから箱 |
||