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「小学館あーとぶっく」シリーズ
鑑賞する名画から、体験する名画へ。絵の見どころや画家の個性を、リズミカルな詩とわかりやすい解説で紹介する新感覚の絵本シリーズです。
ゴッホの絵本〜うずまきぐるぐる / モネの絵本〜太陽とおいかけっこ /
ピカソの絵本〜あっちむいてホイッ! / ルノワールの絵本〜ないしょかな /
ルソーの絵本〜夢の宝さがし / スーラの絵本〜もっと近づいて /
シャガールの絵本〜空にふわり / ゴーギャンの絵本〜はだしになって/
クレーの絵本〜どっちが主役? / マティスの絵本〜泊まってみたいな―もし、マティスホテルがあったなら… / ローランサンの絵本〜忘れないよ / モディリアニの絵本―あえてよかった
♪こんな成果が!
楽しく読み進みながら、名画に親しめます。画家の特徴をつかみます。
♪ココがおすすめ!
マティス展、ピカソ展に行く前や後に、ぴよ作といっしょに読みました。「ピカソの女の人は、へんな顔だなあ。」「マティスの(絵のような)ホテルに泊まってみたいな。」とか、こどもなりの感想を持ちながら、くり返し楽しめます。
♪ココがイマイチ!
全巻そろえるのは、ちょっと大変かな。ママの好きな画家から読んでみたらいかが?
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